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2011年 04月 30日
どんどんうどん
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おおそういえば。

鎌倉に来たというのに大仏を見ていないな、
と帰り道に駅でやっと思い出すと、
ちょうどそこには50cm程度の小さな大仏がたたずんでいたのでした。
(東口改札の脇におられます。)

今回はコレでよしとしよう。


さて時間を少し巻き戻して、
その日の夕飯のことです。

前々から行ってみたかったお店が鎌倉にあり、
実は七福神を差し置いて隠れメインイベントと言っても過言ではなかった、
それが 「イワタコーヒー店」 です。
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どうしてこの画像を使ったかというと、
そもそもイワタコーヒー店を知ったきっかけというのが前職での仕事中、
暇にかまけて情報サイトをうろうろしていた時のことだったのです。

このページに偶然たどり着いた瞬間のあの感動は忘れられません。

なんだこの分厚いホットケーキは!
いつか絶対に食べてやる!!!

と目に焼き付け、メモを取ったものでした。

イワタコーヒー店 : 神奈川県鎌倉市小町1-5-7

しかし本日、お腹が空いてやって来てみると、
表の扉に張り紙がしてあるではありませんか。
「本日ホットケーキは完売しました」


ちーん。


そんなわけで、
うどんを食べることにしました。
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なると屋+典座 : 鎌倉市小町1-6-12 寿ビル2階
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メニューはうどん、うどんとお惣菜、うどんと定食、の三種類。

地元でとれた旬のお野菜を精進料理でいただく、
というなんだか厳かなディナーでした。
うどんのつゆは、まるであんかけのようで、
初めて食べるなんとも言えないとぅるとぅる感。

その時ばかりは、
え、まくどなるどって何でしたっけ?みたいな気分におのずとなり、
ジャンキーなわたしにさようならでした。
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デザートは一種類のみ。
寒天と和三盆のデザート、という、
お上品なやつです。

ちなみに和三盆というのは、お砂糖の一種なんだそう。
口に入れるとふわっと甘い、
ひそかに、ささやかに、こっそりと、甘い。


全体的にかなり美味しかったけれども、
ジャンクフード漬けのわたしは、あれが毎日だったら耐えられません。たはは。
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by yo54321yo54321 | 2011-04-30 23:59 | 日記
2011年 04月 30日
鎌倉七福神巡り~恵比寿、毘沙門天
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電車に乗って北鎌倉から鎌倉に戻り、
恵比寿様のいる本覚寺へ向かいます。

暖かかった今日ですが、
夕方になるとさすがに風が冷えてきたので、
パーカをバッグに忍ばせておいて正解でした。
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お賽銭を放ってお参りをします。
1日でこんなに何人もの神様にお願いごとをしても、バチは当たらないでしょうか。

恵比寿様は商売繁盛、五穀豊穣の神様です。

商売・・・と言っても何をお願いしていいのやら頭が真っ白になり、
「恵比寿さん、こんにちは。会いに来たよ」などと、
挨拶というか、お願いでも何でもないようなことをぶつぶつ唱えてしまいました。
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さあ次は、さっきウッカリすっ飛ばした、
宝戒寺まで歩きます。

「すっ飛ばしてしまった」と言っても、
特に決められたルートがあるわけではなくて、
その順番で巡ると効率が良いよ、
ぐらいのものなんですが。
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黄色い生垣、
黄色い車、
黄色い壁のお家。

住宅街をてくてく進んで、
本日5回目の、風にはためくあの旗が目に入りました。
宝戒寺です。
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毘沙門天は病魔退散、財宝富貴の神様。

が、しかし。
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近づいてみると、完全に閉ざされた門が。


どうした毘沙門天!
とふと思い巡らせて気づいたことは、
既に時刻が夕方5時を回っているということです。

そうだもしかしてもしかしたら、
お寺にも閉園時間(?)があるのでは・・・

と、やっと思い当たって残り2つのお寺のHPを検索してみたところ、
やはり17時までが参拝時間との記載が。
ああああ、七福神巡りならず、でした。残念です。


帰り道、だけど、見上げたら、
電線を渡るリスの姿が目に入って、
「まぁいいや、また来ようっと!」
と気を取り直したのでした。

ありがとう可愛いリス。
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by yo54321yo54321 | 2011-04-30 23:12 | 日記
2011年 04月 30日
鎌倉七福神巡り~布袋
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のんびり坂道を上って、
また見落としそうな看板を、ポストの角に発見。
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浄智寺にいるのは、布袋様です。
その昔、実在したと言われる僧で、
家庭円満の神様です。
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拝観料を払って敷地に入ると中は意外と広く、
お墓の並んだ辺りはちょっとした肝試しみたいでした。

ヘンナモノが写ると怖いので写真は自粛しました。
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いったい布袋様はどこにいるんだろ?
と、ぐるぐる歩き回っているとこんな看板が。
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『布袋尊はトンネル先の洞窟です』

小学校の遠足でやった、
ウォークラリーを思い出しました。

電信柱なんかに先生達が張り紙をしてあって、
矢印やらゴールへのヒントがそこには書かれているのです。
懐かしい。
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やっとたどり着いた布袋様。

お腹をなでてください、と書いてあったため、
実際に触ってみるとその石で出来た布袋様の、
お腹のあたりだけがつるつると滑らかになっていました。
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お寺を後にして、しばらく田舎道をまた歩き、
北鎌倉の駅を目指します。
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ここから一駅だけ電車に乗って、
また鎌倉に帰るのです。

そしてぐるぐると、七福神巡りは続きます。
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by yo54321yo54321 | 2011-04-30 22:31 | 日記
2011年 04月 30日
鎌倉七福神巡り~寿老人、弁財天
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食後のわたし達は小町通りを抜けて、
鎌倉 七福神巡りに繰り出しました。
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つつじの散歩道を横目に、住宅街に足を踏み入れると、
地味な看板が出ています。
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最初に目指すのは、
寿老人(じゅろうじん)のいる妙隆寺。
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道教の神で南極星の化身の老子。
長寿の神様です。
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次は鶴岡八幡宮に戻って、弁天様を探します。
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芸の神、財運を招く神様。

実を言うと、大きなお寺だったので彼女を見つけることが出来なかったのですが、
(七福神巡り、と言いながら、2神目にしていきなり巡りそこねているという・・・)
後々調べたところ、
どうやら弁天様は源平池というところにいたとか。
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次の七福神までは少し長いお散歩になります。

途中にも大小様々のお寺があり、
主におじいさんおばあさんで賑わっていました。

なんかかわいい桃のお寺があったり。
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お寺の他にも、
美術館があったり、立派なトンネルがあったり。

こちらは、閻魔様のお寺だそうです。でーん。
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by yo54321yo54321 | 2011-04-30 21:41 | 日記
2011年 04月 30日
鎌倉小町通り
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特になんの予定もないまま、GWが始まりました。

6月末に今住んでいる家を出なければならないので、
その資金を貯めることがさしあたっての最優先事項です。
引越しまで2ヶ月弱しかないGW。
遠出は控えて、余裕を持って新生活を始めたいなー、と思っております。


近場でのんびり休日気分を・・・
というわけで電車に揺られること1時間弱、
鎌倉に行って参りました。
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まずは小町通りを歩いていると、
なぜか昨年夏に旅行した、
ケベックの、おしゃれ商店街を思い出しました。
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いや、実は。

今 “なぜか” と書いたけれどそう言えば、
逆にケベックの商店街を歩いたときには、
日本の下町を思い出したのでした。
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ケベックを歩いて日本を思い出し、
鎌倉を歩いてケベックを思い出す。
やはりどこかに、通じるものでもあるのでしょうか???

ところで鎌倉と言えば大仏ですが、
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スティッチ@Disney まで大仏になっていて、
なんというか衝撃でした。


お昼時。
事前に調べておいた有名なカレー屋さんの行列に加わり、
カラダに良さそうなランチをいただきました。
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オクシモロン (OXYMORON) : 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F
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お店の雰囲気も良く、周りのテーブルには常連さんが多いようでした。

マトンのカレーと、
そぼろのカレー。
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ただ単に美味しいとか美味しくないとかいう以前に、
すごく 「丁寧な味」 のカレーでした。

そして食後のチャイが、大きな湯呑みに入ってどーんとやってきます。
隣の女の子たちが食べていたプリンもめちゃめちゃ美味しそうでした。
お腹がいっぱいだったので断念!あー。
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by yo54321yo54321 | 2011-04-30 19:40 | 日記
2011年 04月 28日
備忘録
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とある祝日前。

マユと久しぶりの夜遊びをしよ~!とのんきに浮かれていたわたしでしたが、
なんだかんだあって結局お出かけどころか、
自分の駄目っぷりに凹んだ夜でした。


お父さんもお母さんも、いつまでも若くないんだから、
自分が頑張らなくちゃなー。

ずっと子供として守ってもらって、立派に(?)育ててもらって、
今度は自分が家族をケアする番になって、
自分の番になった途端におたおたしてしまうわたしは、
情けないなぁと思いました。


あまりにも情けない気持ちになったので、
「喉元過ぎれば熱さ忘れる」
の道理にのっとって、今回父と交わした会話を忘れてしまわないように、
日記に残しました。


写真はだいぶ昔の夜のもの。


・・・といっても27歳とかです。早い人はもうこの頃から、
親とか家庭とかそういう諸々の責任を、
ちゃんと背負ってたんだよなぁ。えらいなぁ。
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by yo54321yo54321 | 2011-04-28 19:09 | 日記
2011年 04月 27日
Only Yesterday
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ジブリ美術館にはこれまで何度か行きましたが、
まだネコバスに乗ったことがありません。
いいえ、“まだ” 乗ったことがないどころか、
一生乗る機会は訪れないでしょう。

あのバスは、小学生以下限定・・・子供らのためのバスなのです。


なーんて、落ち込んでいたわたしに飛び込んできた朗報。
大人も乗れるネコバスが、6月、美術館に登場するらしい。
わーいわーい。

6月になったらネコバスに乗りに行こうっと!

ということで、
まだジブリ美術館に行ったことがなく、
わたしが度々繰り広げる、
“ジブリ作品の名台詞をひたすら喋ってるだけの遊び” についてこれないヒロ君のため、
最近ジブリ映画を再び観賞しています。



『耳をすませば』 は自分でも忘れてるシーンばっかりで、
こんな内容だったっけ?と、あらためて感動しました。

「(書くことが、)好きなだけじゃだめなんだ!」って泣いちゃうシーンと、
自転車2人乗りからラストにかけてのシーンが好きです。
「しずく、大好きだ!」
甘酸っぱくてのたうちまわりそうです。



それから確か公開当時、映画館で観た気がするこちら 『おもひでぽろぽろ』。

分数の割り算がどうしても理解できないタエコの気持ち、
痛いほどわかります。
リンゴ3分の1を4分の1で割るってなにーーー???

で、そんなわたしのために、
頭の良い彼がわかりやすい算数のサイトを教えてくれたので、
(ブックマークだけしてすっかりチェックを怠っておりました)
今日じっくり読んでみたわけです。


「一般に、割り算には、「等分除」と「包含除」の2つがあるといわれる。」

・・・。

・・・。


ふむ。ふむふむ。
たぶん全体の半分くらいわかりました。

彼にジブリのお勉強をさせようと目論んだら、
逆に自分が算数をお勉強していたという、
そんな春の日。

ああ、早くネコバスに乗りたいな!
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by yo54321yo54321 | 2011-04-27 19:43 | 日記
2011年 04月 24日
皐月の風
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昨日で雨は降り尽くしてしまったみたいに、
空になんにもない晴天です。
ぽかぽかの日曜、ヒロと東京競馬場へ行ってきました。
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現地で、阿波踊り仲間のリミチャンと合流し、
さっそくベテラン2人は予想を始めたようです。
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昨日母が握ってくれた4個の赤飯オニギリを仲良く頬張り、
モツ煮込みと唐揚げと水筒のお茶、ビール、リミチャンにもらったチューハイ、
それにクッキーとえびせん。

のんきなピクニック気分のわたしがひとり。

とは言えせっかく来たのだからと、
リミチャンにもらった新聞を隅々までじっくり読んで、
3レースぐらいは参加してみました。
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考えてみれば、
別にもう「ビギナー」ではないから当然なのだけど、
ビギナーズラックは起こらず・・・普通に負けました。

でもいいのです。
良い天気だったし、
ソフトクリームは美味しかったのですから。
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お前に競馬の何がわかるんだ、と言われれば、
特に何もわかりません、としか答えようがありませんけど、
ひとつ思うのは、
あの大きなレースが始まる前の一体感がたまらない、ってことです。

見渡す限りのおっさんと一体感を得られることが、
どうしてそんなに嬉しいのか不思議ではありますが、
スタート直前、
丸めた新聞紙をばんばん鳴らして、
会場全体がひとつになったような感覚にとらわれます。
あの瞬間にあの場所にいたってことは、
なかなか素敵な体験でした。

走り出した彼らへ向かって、口々に何事か叫ぶ、勝手な観客。
力強くかっこよく、ただゴールを目指す馬と騎手。


そしてとても強い風がずっと吹き荒れており、
最後にはそこら中にハズレ馬券が舞っていました。
竜巻がうまれるみたいに、ぐるぐると。馬券吹雪。
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by yo54321yo54321 | 2011-04-24 23:39 | 日記
2011年 04月 23日
おさななじみ
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せっかく帰省したというのに、
雨に降られてしまいました。
雨が嫌いなわけではないけど、表を歩き回るのに打ってつけとは言い難い。
晴れてたら海沿いを散歩したかったのに。


突発的に大好きな幼馴染にメールをして、
今地元に帰ってきてるんだけど少しでもいいから会えないかな?
と無理なお願いをし、
どうにか時間を作ってもらえることになりました。

電話の声を聞いた瞬間、泣きそうになったよー。

幼馴染と打とうとすると高い確率で「おささなじみ」と打ってしまって、うまく変換されません。
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さてさて。
既に予定がぎっしり詰まっていた彼女の朝の貴重な数十分をいただいて、
感激の再会ならびに子供達にコンニチハ!を果たしました。

彼女にそっくりな子供達。
本人は自分には似ていないと言っていましたが、
よく似た美少女姉妹でした。


会った瞬間に安心する、あの感じは言葉にはできません。
幼馴染っていうのは特別な存在なんだなぁと思います。
ランドセルを背負ってた頃から友達で、
その後中学も高校も同じ学校に通って、
上京してからも彼女の家に住まわせてもらったことがあって、
いったい何年間共に過ごしてきたんだろう。

一緒に成長し、いろんな経験をする中で、
可愛い彼女が羨ましいと思ったことは数え切れないぐらいあるし、
近くにいたからこそ、ああ勝てないなぁって落ち込んだこともあるし、
仲良しなだけじゃなくて喧嘩もしたり、
大人になって住む場所が離れて、会う頻度が減ったり、

でもそれでも彼女はわたしの宝物で、
存在してくれるだけでありがとう、と思いました。
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雨はその土曜、けっきょくいつまでもやまずに、
冷たく降り続いていました。

雨の日は実家の二階の、すりガラスがきれいです。
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by yo54321yo54321 | 2011-04-23 22:44 | 日記
2011年 04月 22日
ふるさとの銀座
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地元に戻ることはごくたまにあっても、
駅前をブラブラ歩くなんてもう長い間していなくて、
なんとなく通りがかってみたら意外に胸を打たれてしまいました。

え・・駅前銀座ごときに・・・
と、後から思い出すとおかしくなってしまうのですが。
この度のわたしの感傷癖はどうやら重症なようです笑
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よくゲームソフトをねだってねだって、
運が良い時にはやっと買ってもらえたゲームソフト屋さん。
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ヤンキー御用達だったわけのわからん洋品店は、
なぜかターゲットをオバサンに絞った模様。
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とりあえず「サッカー押し」なこの街のマンホール。
他にも次郎長がサッカーをやってる壁画とか、
富士山がサッカーをやってる壁画とかありました。
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ところどころ開発されてはいるものの、
まだまだ良くも悪くもさびれたまんまのわたしの故郷。

このまま変わらないで欲しいのに、と思うのは、
地元を捨てて上京している人間のワガママなんでしょう。


小学生だった頃、合唱団というものに所属していました。
隣の駅へ練習に行くために乗った、2両だけの短い電車。
駅前のサーティーワンは駐車場になっていました。
練習の帰り道にお姉ちゃんと、
お金があれば買い食いした思い出のチョコミントアイスクリームよさようなら。
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by yo54321yo54321 | 2011-04-22 22:13 | 日記